いま使える強み
スマホだけで入力できる
インストール不要。iPhoneやAndroidのブラウザから、球場でそのまま記録できます。
早稲田式・慶應式に対応
早稲田式の全体表示に加えて、慶應式のシート表示も切り替えて確認できます。
PDFとX共有までつながる
試合後はPDFで保存し、X投稿下書きや一言メモも使って記録を共有できます。
主な機能
延長対応のスコアシート
9回までを基本に、延長戦は横スクロールしながら18回まで確認できます。
R/H/Eと投球数表示
得点、ヒット、エラー、相手投手の投球数、BSO、塁上状況をまとめて確認できます。
打球結果の選択入力
安打、本塁打、三振、四球、犠打、併殺、FC、ファールフライなどに対応。
走者の進塁・アウト補正
盗塁、暴投、捕逸、牽制、失策進塁など、走者の動きを後から補正できます。
守備変更・シート変更
代打からの守備、複数人のシート変更、長押しドラッグでの守備位置入れ替えに対応。
自動保存・JSONバックアップ
ページを閉じても続きから再開。試合データは日時つきファイル名で書き出せます。
PDF出力
A4でチーム別に出力。QRコード、アプリ版数、一言コメント、投手記録も残せます。
支援者向けフッター編集
支援してくれた方は、PDFフッター文言をチーム名や記録者名などに編集できます。
テキスト取り込み
スタメン文やX実況を下書き化し、確定前に確認してから登録できます。
こんな人に向いています
高校野球を観戦する人
草野球チームの記録係
紙のスコアブックをスマホ化したい人
試合後にPDFで共有したい人
X実況をあとで整理したい人
保護者・OBとして試合を記録したい人
草野球チームの記録係
紙のスコアブックをスマホ化したい人
試合後にPDFで共有したい人
X実況をあとで整理したい人
保護者・OBとして試合を記録したい人
現在もベータ開発中です。自動取り込みや複雑な走塁処理は「下書き」として使い、現場で確認しながら修正する前提で精度を高めています。
開発中・改善中
FOCUS 1
複雑な走塁処理
複雑な走塁処理
FOCUS 2
サヨナラ・コールド対応
サヨナラ・コールド対応
FOCUS 3
PDFの読みやすさ改善
PDFの読みやすさ改善
FOCUS 4
取り込み精度と共有機能
取り込み精度と共有機能